明石で賃貸住宅の原状回復工事

もう11月が終わろうとしています。今年も早いもので後1ヶ月程となりました。社会が不安定な中ですが、出来ること、ご依頼頂けることに感謝しながらRESTAは進んでいます。コロナ渦ではありますが、工事のご依頼は増え続けています。

元気が出る色ってありますよね?

今のニーズに合わせて

明石市でリフォーム工事をさせて頂きました。築年数の経過した物件ですが家主さんが大切にしていることが感じられました。私達は今のニーズが何なのか流行がどんな物なのか、ネット商材の販売から常に探しています。価格もそうですが、デザインなども一定のデータで好みを分析します。

生活の中に色が重要って知ってました?

今まで通りだと今まで通りの人が賃貸する

今回も、家主さんに内容をお任せ頂きました。私は、自分が工事をした物件が速やかに賃貸借されて仕事が完結すると考えています。ですから、工事をして賃貸借契約が出来て一つの仕事が終わるのです。この考えで仕事を行うと何でも構わないから適当にしておきましょう。とはなりません。

水周りは撥水クロス、CFは目地が無く表面に凹凸のないものを選ぶ

価値を上げるのは、リフォームしかない

物件の価値を「上げる」「保つ」のはリフォーム工事しか無いと考えています。
家主さんから、今までにないリフォームだと言われました。何でも構わないから白いクロスを貼っていて下さいと言われましたが、このオーダーの仕方は勿体ないです。賃貸終了後、次のチャンスを逃がすことになりませんか?

少しの違いが選ばれる物件になる可能性があります。

賃料相場があるけれど、数千円の違いの価値を感じる物件は選ばれています。
だから、一緒に考えましょう!倉庫の在庫も確認して少しでもコスパの良い賃借人に選ばれる物件を私達と造りませんが?コロナ渦で人の移動が少ない今こそ、選ばれる物件にするため投資しましょう。