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壁紙クロス貼替え工事|リフォーム・リノベーションなら神戸のRESTA【リスタ】

貼り替えで気分も一新!壁紙クロス工事

その名の通り、壁紙とは基本的に紙からできています。一般的な他の内装材と比較して、仕上げ材としては価格が安価で、施工が容易なので現在では新築、リフォームを問わず、広く普及している材料です。壁紙は、材質や機能などで様々な種類があります。用途やお好みで壁紙を選べます。

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壁紙クロス張替え工事
について

壁紙についてもっと知ろう!

壁紙ってなんでしょう。壁紙とは、住居や室内空間の、主に装飾用として壁面や天井などに貼りつける紙の事で、起源はヨーロッパの室内装飾からきています。(布製壁紙が起源と言われています)従来の壁紙は先の通り、布製や漉き紙が主流でしたが、今では、表面に塩化ビニルをコーティングしたものが一般的です。その名の通り、壁紙とは基本的に紙からできています。一般的な他の内装材と比較して、仕上げ材としては価格が安価で、施工が容易なので現在では新築、リフォームを問わず、広く普及している材料です。色んな種類がある壁紙ですが、正式には「壁装材料」といって、その使用個所や、材質によって6つに分類されます。

壁紙(壁装材料)の分類
  • 01.紙壁紙

    加工紙、紙布壁紙、金属箔壁紙、
    合成紙

  • 02.織物壁紙

    化繊壁紙、天然素材系壁紙

  • 03.ビニル壁紙

    塩化ビニル系、ビニルレザー系

  • 04.化学繊維壁紙

    アクリルなどの含窒素系化学繊維、ポリ塩化ビニル繊維などの含塩素系化学繊維

  • 05.無機質壁紙

    アクリルなどの含窒素系化学繊維、ポリ塩化ビニル繊維などの含塩素系化学繊維

  • 06.特定壁紙

    上記以外の動植物繊維、プラスチック、無機質増量剤を主とした壁紙

防火壁装材認定番号改正に伴う表示

上記種類の壁紙材料には、材料1巻きごとに寸法(有効長さ、幅)や製造番号(ロット番号)、製造年月日、製造者名を表示することが義務付けられています。

主な壁紙の用途、種類について

壁紙と一言で言っても、種類が豊富にあります。
好みや用途、お部屋の場所や業務などに合わせてお選びいただけます。

  • 【量産壁紙】

    住宅の新築時、リフォームの時など

    汎用タイプの壁紙で、表面にビニルコーティングされています。(種類:ビニル壁紙、準防火壁装材)JAS規格などに準拠しており、F★★★★認定品です。

  • 【抗菌壁紙】

    住宅の子供部屋、水廻り空間、医療施設

    日常生活で発生する汚れを落としやすくする特殊フィルムをコーティングした壁紙です。汎用壁紙に比べて表面が硬く、ひっかきキズなども付きにくいのが特長。日常汚れ程度なら、水拭きできる程、丈夫です。(ビニル壁紙、特定壁紙、防火壁装材、準防火壁装材)

  • 【スーパー耐久性壁紙】

    店舗、ホテル、飲食店など

    スーパー耐久性(ハード)壁紙。耐傷性に高く、汎用壁紙と比べて、10倍の表面強度をもっています。(特定壁紙、化学繊維壁紙、防火壁装材、準防火壁装材)

  • 【機能性壁紙】

    リビング、個室、寝室、トイレなど

    機能製壁紙(マイナスイオン発生、光触媒、消臭機能など)壁紙を製造する過程で、機能別素材を盛り込んだ壁紙。(無機質壁紙、化学繊維壁紙、準防火壁装材)

  • 【吸放湿性壁紙】

    湿気が気になるお部屋など

    壁紙を製造する過程で、珪藻土などの無機質素材を盛り込んだ壁紙。珪藻土と同じ作用(水分を吸収、放湿する)機能があります。(無機質壁紙、紙壁紙、準防火壁装材)

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メーカーの壁紙カタログの多くが、2年に1度更新されます。メーカーのサイトのデジタルカタログなら、いつでも最新情報がご覧いただけます。その時々の流行りを採り入れ、変化する色柄ラインナップは要チェック。実サンプルの取り寄せも可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

  • SINCOL
  • sangetsu
  • Lilycolor
  • ルノン株式会社
  • TOKIWA
  • TOLI

壁紙の施工(貼替)について

壁紙の施工は、しっかりとした知識を持った職人が行います

壁紙の施工方法については、壁装材料協会で規定している、壁紙標準施工法に基づいて行われる事になっており施工の方法は、大きく2種類(直貼り、袋貼り)があります。また、内装制限といって、内装を不燃仕上(消防法による)にしなければならない場合は必ず直貼りとしなければなりません。表面仕上げ材ですので、それを貼りつける下地面の調整作業も重要です。基本的に、クロス作業においての下地作業は、下地調整剤(パテ、シーラーといった材料や、下貼用紙を用います)で表面を平滑に調整し、壁紙を実際に接着する際には、デンプン系糊材や、エチレン系酢酸ビニル共重合樹脂、酢酸ビニル系グラフト重合樹脂等の壁貼り専用資材を用います。また、材料の銘柄、色、数量、傷の有無といった事を調べ、下地基材の状況や壁紙の種類にあった接着剤を選定し施工致します。これらのファクターなどに充知した壁紙施工技能者を級別に1級、2級壁装技能士という国家資格で認定しています。

RESTAの壁紙クロス工事が分かる2つのコンテンツ

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  • リフォーム価格表

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皆様は、壁紙・クロスを張替えるタイミングはどんなときでしょうか?弊社でお問い合わせいただくことが多いのは、古くなったお部屋の模様替えや不動産を購入時または売却時などです。また、賃貸物件であれば入退去時には壁紙・クロス張替えは必ずといってよいほど行われています。そのような多種多様なご要望をお請けし、弊社は神戸または神戸隣接地域で、壁紙・クロス張替えを含めた工事の累計実績が4000件以上あります。もちろん仕上げのクオリティーについてもご安心ください。

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神戸市の兵庫県知事内装仕上工事の許可を請けておりますし、クロス壁紙職人は、最高ランクの1級壁装技士が在籍しております!品揃えについても壁紙・クロスであれば国内・輸入を含めほとんどのメーカー壁紙の取り扱いがありますから、お客様の様々なニーズに対応可能です。神戸No.1の安さを目指すRESTAは大量在庫をストックする物流センターを開設いたしました。また、神戸市または神戸隣接地域でNo.1の安さを目指すRESTAは大量在庫をストックする物流センターを開設いたしました。神戸でこの規模の倉庫を持つリフォーム店はほかにありません!神戸または神戸隣接地域で壁紙・クロス張替えならいつでもお問い合わせください。

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