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贅沢に一人で暮らす団地スタイル|リフォーム・リノベーションなら神戸のRESTA【リスタ】

贅沢に一人で暮らす団地スタイル

昭和レトロな雰囲気を楽しむ
「30代団地一人暮らし」のすすめ

賃貸アパートでの一人暮らしに不自由は感じないが、自分の部屋をもっとおしゃれにしたい!と感じる人もいるかと思います。カーテンや家具だけではなくキッチンや床材まで変えてしまえればどれほど楽しいだろうと・・。自分でリフォームできる賃貸物件も増えてきましたが、まだまだ少ないのが実情です。

リノベーションの素材としての団地の魅力

多くの団地は、敷地にゆとりがあるものが多く、日当たり・通風がよい場合が多いため、自然を感じながら快適に過ごせます。
その立地を活かせる団地は、リノベーションの魅力を沢山持っています。団地の魅力は、次のようなものがあります。

一人暮らし向きの間取りが多い

50m²前後の広さは、一人暮らしには十分な広さ。廊下のない部屋と部屋が仕切りでつながっているタイプの間取りが多いので、開口部を撤去することで、部屋を大きく取ることはさほど難しくありません。ただ、壁構造の場合には、壁自体を撤去できない場合もありますので確認が必要です。

  • Before
  • After

和室と押し入れを撤去すれば20帖弱のリビングが。
別室に寝室も確保できる一人暮らしに理想の間取りに。

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    1Fなのに明石海峡大橋が見える神戸の団地リノベーション事例。

結婚しても夫婦二人と子供一人なら広さも十分

夫婦2人なら、1LDKは、十分に暮らせる間取り。50m²程度あれば、子供が一人生まれてもそれほど困ることはありません。

費用を抑えて自分流に暮らすことができる「団地」という選択肢
自分の家を持とうと思っても、中古マンションでも1000万円以上する物件が多いため、ちょっとためらいますが、団地なら家賃相場5万~6万円台の広さの物件が、500万円前後で購入できる場合があります。
ローンを組んでも、月の支払にも無理がなく、賃貸物件だと我慢していたリフォームが出来るため、特に30代の人に注目されています。
古い物件だけに、物件の調査には経験が必要
このように団地の魅力は尽きませんが、建物が古いため、リノベーションに想定外の費用がかかったり、思いどおりの間取りにできなかったりする場合があります。その点を理解した上で、団地に暮らす決断をするためにも事前の把握が大切です。
「団地リノベーションをしたいが、なにから始めればよいかわからない」という場合や「現地を見てほしい」ということがございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。
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