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居住中でも買取価格は同じ!|不動産買取サービス

居住中でも買取金額は同じ!|不動産買取サービス

居住中で売却する場合、内覧で「後日もう一度家族を連れて見たい」や「夜の眺望を見てみたい」のように、何度も自宅に来られるのは大変ですよね。RESTAが買取りさせていただくの場合は、査定時の原則1回のみです。

買取査定時の内覧立合い

買取なら
査定の時だけ

立ち合いは原則1回のみ

Only once

明るい日中に、内覧時間はどんな物件でも30分位で終了します。近隣の方の情報などをお伺いいたします。一般のお客様のように何度もお邪魔することは一切ありませんので、売主様のお手をわずらわすことはありません。

プロは動産を見ていません

動産とは、家具や生活用品などのことを言います。マンションや一戸建てに居住中で売りに出すとき、モデルルームのように物が少なく、生活感が感じられない家庭は少ないものです。
買取査定での内覧時には、特に気を使っていただく必要はありません。普段通りの物件の姿で十分です。
プロが査定で見ているのは物件そのもので、動産などは全く見ていません。どこが傷んでいるか。再販売する時に何を交換しなければいけないか、何がそのまま使えるか。間取が変更できるか、体力壁や梁の位置。戸建であれば傾き、雨染み、床のたわみ、屋根、外壁の劣化などです。
正直な所、新品なら別ですが、多少汚れていても凄く汚れていても交換すれば同じ金額ですから表面的な汚れなどは、そんなに重視していません。

対応や人柄は価格に影響しません

RESTAの買取査定は、一般のお客様のように売主様の感じがいいからとか、不愛想だからで買取価格に反映する事はありません。普段通りでいらしてください。

居住中の内覧は抵抗のある人が多い

お客様を連れてご内覧する場合は、綺麗に片付けていただいていることが多いですが、それでも、生活している状態を赤の他人に見られるのは、気持ちの良いものではありません。中には気にされて空き家にしてから売りに出される売主様もいらっしゃるほど。
また、内覧されるお客様の中にも、「居住中の家は気を遣うので見ません」と言う方すらいます。営業する立場からすれば、区別せずに見ていただきたいと思うばかりです。

POINT
  • 買取査定の立ち合いは原則1回のみ
  • プロが見ているのは物件であり、動産は見ていません
  • 居住中の物件を内覧するとき、気を遣うのは購入希望者も同じ
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